ドットインストールとWeb Developer Bootcamp、Web制作を目指すならどっち?両方使った私の進め方
ドットインストールとUdemyのWeb Developer Bootcamp、どちらもWeb制作の独学で使いました。同じHTML/CSSでも中身の作りが違います。両方を実際に使って分かった向き不向きと、Web制作を目指すならどの順番で進めるといいかを書きます。
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ドットインストールとUdemyのWeb Developer Bootcamp、どちらもWeb制作の独学で使いました。同じHTML/CSSでも中身の作りが違います。両方を実際に使って分かった向き不向きと、Web制作を目指すならどの順番で進めるといいかを書きます。
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フォームのlabelが効かないとき、原因の多くはforとidの不一致か、idの使い回しです。ただし反応しない理由はHTML以外にもあります。なぜ結びつける必要があるのかから、直し方と確かめ方までまとめました。
アクセシビリティの確認は、マウスから手を離してTabキーを押すところから始められます。ボタンを通り過ぎてしまう、今どこにいるか分からない、順番が飛ぶ。よくある3つの症状について、原因と直し方をまとめました。
2024年4月から義務になったのは「合理的配慮の提供」で、Webアクセシビリティそのものは努力義務です。一つの申し込みフォームを例に、この二つの違いと、コーダーが最初に確認する場所をまとめました。
Webディレクターは未経験からなれるのか。ライターとデザイナーからディレクターになった2人を、同じチームのコーダーとして近くで見てきました。コーディング力の代わりに何が必要なのかを、現場の側から書いています。
コーダーとマークアップエンジニア、フロントエンドエンジニアの違いを、仕事内容と実際の募集要項から整理。求人票で確認したい3つのポイントと、40代未経験で入社した私の経験を紹介します。
フルリモートで働くならGoogle Workspaceは避けて通れません。全体の構造がつかめず苦手だった私が、AIに「たとえで説明して」と頼んで理解できた話と、実務で毎日使う7つのツールだけを正直にまとめました。
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AIへの指示文は一度作れば何度でも使える資産です。初学者向けのコード解説を引き出すプロンプト、チャット整理、AIの暴走防止まで、私が実際に毎回使っている3つをコピペできる形で公開します。
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プログラミング学習を一通り終えたら何をすべきか。私はWordPressで自分のブログを持つことをお勧めします。表示速度の改善やSEO対策など、実務の予行演習になった実体験と、AIをどこまで使うかの考え方を紹介します。
Web業界への転職でWordPressを学ぶべきか解説。未経験の私が現場で重宝された経験から、コーダーの強みになる理由と学ぶ順番を紹介します。